私の目

私の目は生まれてこのかたずーっと一重です。
化粧するにも一苦労で高校時代は悩みました。
切れ長でいいじゃん!
友達は言うけどその友達は二重だから私の悩みの目は分からないでしょう。
見えてる?笑
私は笑って見えてるよ!と突っ込みをしていましたが生まれ持ってきた人体を笑いにするのはいじめと同じだと思います。
目が一重ってだけで細いってだけでなぜ笑いの対象になるのでしょうか。
一重の私なりに考えみました。
世の中の人は何と対象しているのか。
自分の家族・友達・1番対象としてるもの。
芸能人・有名人。
テレビに出ている芸能人・有名人はテレビに出るからこそ美人でありその美人は皆さん二重です。
化粧品のシーエムではパッチリ二重の綺麗な女優さんが出てきます。
ですがクッキリ一重の綺麗な女優さんのシーエムはありません。
よく整形疑惑のアイドルなどネットで上がってますが大体のアイドルは一重から二重にしてます。
まずはテレビに出ている芸能人・有名人が一重は残念な人としているよな気になります。
女性として生まれたからには綺麗・かわいいと思われたいと思うのが大半だと思います。
一重の人が綺麗・かわいいと言われるにはどのようにしたらいいのですか?置き換えダイエットシェイクが一番調子が良いです。

ブランドもののコスメ

しばらく働いてみて、高いのでも買ってみようかなと思ってDiorのチークとか香水を買って使っていました。チークは肌のいろに合ったものを選んでくれて、使っていても良かったです。安いやつも持っていて、並行して使っていました。たまに肌の状態によって使い分けていましたが、Diorのチークは肌に馴染みやすくて、苦にならなかったです。3つくらいチークを持っていたのですが、一番使いやすかったのがDiorのものでした。他のは市販のものですが、たまに使う分には便利だったと思います。ブランドものなので高いと思います。最初は確かに高いし自分で使うのに会うのかなと思っていましたが、買ってみたら意外と使いやすくて驚きでした。美容部員さんがレクチャーしてくれたのですが、どういうことでも細かく分かりやすく話してくれて、買おう、と思えました。流石にお金がないと買えませんが、一度は使えたので良かったと思っています。最初は薄いかなと思うのですが、一層目は本当に薄くて良いんだと思います。薄過ぎると思ったら二層目も少し足して、それでも薄いと思ったら三層目、というかんじでメイクをしていました。最初はチークとかいらないなと思っていたのですが、だんだんあるだけで得だなと思って、高いのにしてみました。グリーンシェイパーの口コミ評判は?効果ないのはうそ?

シュタインズゲート

原作はゲームになりますが自分はアニメから入りました。
タイムスリップものです。作中ではタイムリープと表現されていますが厳密には違うらしいですがそんな理屈は知らなくても十分楽しめます。
舞台は秋葉原、あらすじはざっくりいくと過去にタイムリープできるものを偶然作り出し様々な組織、陰謀に巻き込まれながらもそれを乗り越えるがその先に待っていたものは?
みたいなものです。ネタバレすると面白くないので結末は言いませんが自分は一回見ただけではすべてを理解できませんでした。ここの出来事があそこに繋がってあそこの選択がこんな結果になるのかとしっかり理解したのは時間かかりました。
アニメを見て難しかったけどセリフとかかっこいいしおもしろかったとしか思っていませんでした。面白かったのでゲームもやってみようとゲームもやりました、原作はゲームなので用語の解説もあり分からなかったことが分かり更に面白さを感じました。ゲームが終わると小説、こちらは原作を抑えつつオリジナル要素もありダルがかなりかっこいい。
読むの大変ですが個人的には一番燃えました。そして間髪入れずまたアニメ見ました。冒頭のこいつはお前だったのかとか、この出来事はこいつのせいだったのかとか話が見えてくるとまた面白い。シュタインズゲートの掲示板等で見かけるコメントの印象に残ってるのは記憶を消してもう一度楽しみたい。それくらい自分も衝撃的でした。
アニメなら入りやすいです、声優さんも豪華。
時をかける少女好きなら多分はまります。ミーモ買おうかな。

就活中に影響を受けた漫画

私が影響を受けた漫画は「マギ」です。
それまで娯楽でしかなかった漫画の台詞に、初めて心を打たれました。
それはこんな台詞です。
「やりたいことを諦めて過ごしていたら・・景色がキラキラしていなかったら、死んでいるのと同じこと。そうじゃないなら短くても、ステキなこと!」
下等な国民として搾取されるだけの存在だった少女・マルガが、自分を外の世界に連れ出してくれた少年・ティトスに言った台詞です。
マルガは病弱で、外の世界では長く生きられないかもしれません。それでもティトスに感謝をし、たとえ寿命を縮めることになってもやりたいことをしたいという思いが込められています。
この漫画を読んだとき、私は就職活動中で、やりたいけど雇用の不安定な仕事をするか、興味はないけど賃金の高い仕事をするか迷っていました。
マルガの言葉が迷っていた私の心の霧を吹き飛ばし、やりたい仕事に就くことを決断させてくれました。
安定した毎日よりも、キラキラした毎日を選びました。
後悔はしていません。やりたい仕事に就いて毎日がキラキラしていますし、辛いときはマルガの台詞を思い出して頑張っています。
それまで私にとっての漫画とは、ただ面白い、ただ続きが楽しみな娯楽でしたが、「マギ」には考えさせられることが多くありました。
戦争や平和のあり方についても真摯に描かれていて、戦争のない時代に生まれた私に様々なことを問いかけてくれます。
少年誌に掲載されているとは思えない、骨太の漫画です。ミーモの効果が知りたいです。

影響を受けた漫画について

私が影響を受けた漫画は「湾岸MIDNIGHT」という漫画です。
ヤングマガジンとビックコミックスピリッツで連載されていた漫画というだけで一癖も二癖もありそうな漫画なのですが、
ストーリーは首都高を舞台にして常軌を逸したスピードで走る内容なのです。それはいけないことであるというのは登場人物すべてが理解しているのですが、
車のチューニングという麻薬みたいなものに、運転するドライバーも車を改造するチューナーも虜になっているというストーリーなのです。
漫画の最初にも、「車を運転するときはマナーを守って運転しましょう」と書かれちゃうくらいなのですが、ほんと漫画の中は首都高で時速300キロ出して
走っちゃうのです。
そんな漫画で影響されたことは「考えて行動すること」という一点です。
この漫画にでてくるキャラクター達すべてが、車が好きで生活の一部というよりは人生の一部といくらいなのですが、車と付き合うスタンスにおいて
ただ好きだからというだけのキャラクターはいないのです。「車と付き合うにはどうしたらいいんだろう。」「好きでい続ける事はどうしたらいいんだろう。」
というような疑問もずっと抱えて生きているのです。これは何も車に限ったことでなくて生きていくうえで、自分の生活に張りを与えるためにはとても必要なことだ
影響されました。内容はともかく毎日を充実して生きる教科書のような漫画です。メタルマッスルを体験してみました!